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06.17
Mon
フロントリアともにタイヤをサーフェス tuono 32cからザフィーロ2 28cに交換

きっと「漕ぎが軽くなって平均速度も最高速度もするっと上がるのだろう」
と思った物の意外な誤算が。

バランスとるのが難しいのです。
4c変わるだけでこんなにバランスをとりづらいのかというくらいふらつきます。
こわい。

漕ぎは確かに軽くなったのですがそれ以上に安定感が無くなったので
怖くて全力を出せません。

※漕ぎ自体はリアスプロケット1〜1.5枚くらい軽くなった感じです。

タイヤを細くすることのデメリットは乗り心地が悪くなる、くらいだと思っていて
そんなにバランスへの影響はないだろうと思っていたので新鮮な驚きでした。

23cの3本ローラーで手放しとか出来る様になると
かなり安定して実走出来るんだろうなあと楽しみ。

ただ今のギア比がかなり低めなので
 フロント(48-38-26T)
 リア(13-23T)
28c以下のタイヤだともっと高いギア比が欲しくなるなあ。

機材購入ループに突入しそう。。

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06.11
Tue
続いた。

VINTAGE HEAT です。
感想やインプレなど。

NI Maschine-Vintage Heat

クラシックなアナログ・ドラム・マシンとシンセサイザーを最新鋭の技術でサンプリング。MASCHINEで使用可能。
・GoldbabyによるMASCHINE Expansion
・ビンテージ・ドラム・マシンとシンセのサンプリング
・幅広いスタイルに対応

とのこと。
確かに「古い」アナログ機材感はあります。

んが、ビンテージのエレピとかの暖かい感じというより
「軽音楽部とかの部室に置きっぱなしなっている古いキーボード」
といった感じですかね。

太い、というより丸い音の様な。

千夜一夜とりました。











全部VINTAGE HEAT のみで作りました。
キーボード系はあんまり好みにしっくり来るのはないかなあ。

自分的には
欲しい音(808とかCRとか)をピンポイントで使うのが適したEXPANSIONかと。

続く。



千夜一夜 Podcast>こちらから

千夜一夜 mp3版>こちらから
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06.08
Sat
3本ローラーを購入してからというもの
ひたすらこぎこぎしております。

天候や交通にかかわらず自転車に乗れるというのは
自分には合っているようで、サイクルコンピュータと睨み合いつつすごす日々。

(通勤しながらスポーツ的に乗るのは危険だったりもしますし。)

そんな自分の諸々記録。

・最高速度 62.2 km
・1時間/平均速度 27.73 km
・最高ケイデンス 170 Rpm

1時間走をもっと伸ばしたいなあ。
せめて30km台にはなりたい。
ケイデンスは180くらいあれば十分かな。

今はクロスバイク成分が多いので
徐々にロードバイク成分を増やしつつ頑張りたい。

手っ取り早く改善出来そうな所は
・タイヤ 32c ⇒ 23c?細くする。
・ペダル ハーフクリップ ⇒ ビンディング
・ハンドル ブルホーン ⇒ ドロップハンドル

この3つを変更すると平均速度は今よりましになるか?なるといいな。

こうなってくるとロードバイク買っちゃった方が安上がりかつ
結果も良い気もしますが。。

試行錯誤しよう。

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06.02
Sun
デジタルの機材はハード機材ではあり得ないくらいの割引があるのです。

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「99時間だけ」9個纏めて99ドルという価格です。
ちなみにMaschineのエクスパンションは通常では1つ5000円くらいです。
通常では4万5千円相当の製品がなんと、99時間限定で 9800円!
Native Instrumentの思惑にまんまと乗っかり購入しました。

しかし以前から思ってたんですが
Mashineのエクスパンション(拡張キット)は判り辛くていかん。
Addictive Drumsの拡張キットなんかだと
ジャズ用の拡張セットとか、ファンク用だったり
なにより、ドラムセットが新しくなっているので判り易いのですが
Maschineでは、どうにも拡張キットのコンセプトが。。

DJなんかをしている人だと、よく判るのかも知れないが
僕なんかでは、サイトの説明を見ても全て同じに見えてしまう。

ちなみに以下、エクスパンションの設定を。

【VINGTAGE HEAT】
クラシックなアナログ・ドラム・マシンとシンセサイザーを最新鋭の技術でサンプリング。MASCHINEで使用可能。
・GoldbabyによるMASCHINE Expansion
・ビンテージ・ドラム・マシンとシンセのサンプリング
・幅広いスタイルに対応

【TRANSISTOR PUNCH】
MASCHINE用のサンプル。高品質のドラムとシンセサイザーのサウンド、マルチエフェクト・チェイン、プリプログラム・パターンを搭載。
・SURROUND SFXによるMASCHINE Expansion
・高品質なサンプル・サウンドとパターン
・エレクトロニック・ミュージックに最適

【TRUE SCHOOL】
新旧のサウンドが一体となってできたTRUE SCHOOL。搭載のキット、シンセ、パターンで斬新なビートメイキングが可能。
・数多のキットとインストゥルメント、6つのMASCHINEプロジェクト
・ドラム、ピアノ、シンセ・リード、ベースを搭載
・App StoreにてiMASCHINEも提供中

【DARK PRESSURE】
DARK PRESSUREはタフなアンダーグラウンド・ダンス・ミュージックのサウンドをMASCHINEまたはMASCHINE MIKROへ提供します。
・巨大なアンダーグラウンド・クラブのために調整されたサウンド
・LoopmastersとSteve Lawlerにより制作
・ループ、ワンショット・サンプル、パターンなどを搭載

【PLATINUM BOUNCE】
PLATINUM BOUNCEはヒット・サウンドの制作に最適。ラジオやクラブにうってつけのファットなビートが得られます。
・人気のアーバン・スタイルの音楽のためのMASCHINE Expansion
・高品質のサンプル・キットとインストゥルメント
・プリプログラムされたリズムとプロジェクトを搭載

【RAW VOLTAGE】
大規模なモジュラー・システムのサウンドをMASCHINEに。ノイズがかったサウンドからエッジの効いたクールなものまで。
・カスタマイズされたハードウェアからのサンプリングリッチでオーガニックなサウンド
・キット、インストゥルメント、パターンを搭載

【CONANT GARDENS】
デトロイトの鼓動をMASCHINEに。ファンク、アフロビート、ディープハウスの味が効いたソウルフルなヒップホップ・サウンド。
・Amp Fiddlerによる制作
・ドラム・サウンド、パーカッション、サンプリング・フレーズ
・多数のフル・プロジェクト、アーバン・キット、メロディック・キット

【DROP SQUAD】
ダブステップ・サウンドをMASCHINE、MASCHINE MIKROへ。MASSVIEのカスタム・プリセットを使って、力強いドラム、シンセ、ベース・サウンドを。
主な機能
・ベース・ミュージックのための特製サウンド
・MASSIVEのカスタム・プリセットで最大限のインパクトを発揮
・追加の特別キットでお持ちのサウンド・ツールを拡張

【ELECTRIC VICE】
ファットなドラム、突き刺すようなベース、シャープなリード、そして完璧なテンポのパターン。クラブを揺るがすアグレッシブな最先端エレクトロハウス・サウンドがここに。
・"コンプレクストロ"の作成に最適なグリッチ・サウンド
・"チョークグループ"を活用した直感的なワークフロー
・新しいMASSIVE用プリセット




うーん、わかったような判らぬ様な。
これで「あー、そういうのね。はいはい。」といって理解できる人っているんだろうか。

というわけで、今後しばらくは各キットを使用しつつの千夜一夜を作成して
拡張キットの個性について理解を深めようかと思ってます。

続く。
VINTAGE HEAT 試してみました。
TRANSISTOR PUNCH 試してみました。
TRUE SCHOOL試してみました。
DARK PRESSURE 試してみました。
PLATINUM BOUNCE 試してみました。
RAW VOLTAGE 試してみました。
CONANT GARDENS 試してみました。
DROP SQUAD 試してみました。
ELECTRIC VICE 試してみました。

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