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11.11
Sun








ゆっくりと 融ける

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最近アコースティックギターをよく触っているのです。

雨がふっているならば
雨音を録りたくなるのが性というものでして。

環境音にリバーブを掛けると
それだけで何か「それっぽくなる」のは秘密にしておこう。



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11.08
Thu
音楽をやっていると
機材欲しい、機材で壁を作りたい
機材の中に埋まりたい
コックピットに入っている感じになりたい
ラックにエフェクターを詰めたい
用途はなくともエフェクターを並べたい
アンプが欲しい
レコーディングするから音質の異なるギターが必要だ
良いマイクが欲しい
分厚い壁が欲しい(防音)
だって持つギターによって出てくるフレーズとか変わるじゃないですかあ
エフェクターの灯りは心がやすまります
ケーブルによっても音って変わるしねえ
アンプシミュレータも会社が違うと、音がかぶりづらくなりますよ
サブギターのサブも必要だろう
あの、目で見ても楽しむというかね
Macを買い替えることによって短縮できる時間を考えるとむしろお得なんです


など、などと
いう風に物欲が高まる時期があるし


もう機材減らしたい。。

となる時もあったりします。



実際にものを作る場合は選択肢が少ない方がいいから

現実的な回答としては
「良質かつ自分の好きな音を出す機材が2〜3バリエーションあり、しっかりと調整されている。」

状態なんでしょうねえ。
ケーブルをとっかえひっかえしている間に失われるものこそが
やはり人の心に届くものだとも思うし。

しかし慾を制御するのはげに難しきことですよ。

ああ、アコースティックギター欲すい。
(いや、でもこれは今は1本しかアコギ持ってなくて、ほら録音の時にそれですべてまかなうのもね云々。。。)

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11.05
Mon








霧が暮れ
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maschine にてチキチキ。
maschineを使い込もうシリーズはとりあえずこれくらいにしておこう。

通奏低音みたくしたかったけど、うーん、どうだろね。



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