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08.28
Tue
metro










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NI Maschine と仲良くなろうキャンペーン。

なんとなく 千夜一夜 meets Maschine っぽくなった!
んじゃないかしら。 へへ。どうすかね。うへへ。

ギターはLogicで通しで思いつくままふらふら弾いてます。
ギター以外の音はMaschineですよ。



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08.26
Sun
最近、ソ連?ロシア?の小説を読む機会がありまして

omon.jpegharumusu.jpeg

ヴィクトル・ペレーヴィン「宇宙飛行士 オモン・ラー」
ダニイル・ハルムス 「ハルムスの世界」

不安定な社会に住む、というのは中々 自分が想像するよりも
ずっと壮絶だなあと。

日本にいて「言いたい事も言えない世の中だなあ」と思う事しばしばですが
当時のロシアはそんなレベルじゃないんだろうなというのが
フィクションである物語の裏側から色濃くにおいます。
(実際 ハルムスは当局に連れ去られて消息不明に成っている様です。)

平等不平等なんて事が身の回りと我が身のうちから聞こえてくる昨今
全く理不尽で無意味な死。というのを中々に生々しく感じられるのです。

どちらも童話テイストや、ブラックコメディー的な描かれ方なんですが
身に纏った空気というのは伝わる物なのですな。

宇宙飛行士 オモン・ラー では凄く美しい1文があって
現実と押し合いへし合いを演じているつもりの自分には響きましたよ。

ハルムスの世界は、これなら稲垣足穂のがずっと好みだなあ。
ちょいと自分にはソリッド過ぎましたね。

けんのんけんのん。
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08.18
Sat
y o r u










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パターンの上にのっかる
ウワモノが合った方が、聴くのが楽になりそ。

次回はベースラインを。。
でもベースを鍵盤で弾くといつもフレーズにならないからなあ。



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08.14
Tue
ネットてすげえなあと思う日々。

瓶に手紙をつけて流す様に
音と言葉をびろんびろんと日々4畳半から流すと
幸運な偶然もあったりするのです。

ということで
アー写をとっていただけました at オウロラスタジオ

写真を撮ってくれたのはstudio sora 代表の大野さん

当日はなんとなく、ふわふわと自宅待機してたのですが
機材にびびりましたねえ。

なんか深夜の道路工事に使ってる様な照明があったり
(光るキノコみたいなやつね)
見慣れない機器がたくさんあってなかなかに興味深かったのです。

現像-60


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現像-101

すごくステキなので大変 うれしいのである。
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08.10
Fri
m-o-s










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機材は使わないと覚えられない、ので
しばらくは「頑張ってMaschineをつかって」録音しようかと。

Maschine > Logic で録りました。
「パターン」で作っていくので、こう、格子状な感じの曲になるな。

厚みを出すのは凄く楽そう、「〜ぽい」感じにすぐになってくれそうというか。

次回はもっとやわらかくしたいな。



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08.06
Mon
前回からの続き。

Maschineでoneshot 設定すると同一パッドを押した時に、音が重複する
対応として↓



ポリフォニックでなく単音設定すると音の重複は逃れられるみたいです。
勉強になりもうした。

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