BLUNSTONE TRIBUTE

BLUNSTONEレーベル代表・竹内知司氏の追悼イベントにリリースバンドが集結、一夜限りの再結成も!
「BLUNSTONE TRIBUTE」
5/13(日)@下北沢Garage Open17:00/Start17:30 前売\2,000/当日\2,300
<出演> THROUGHPASS, Ginger does'em all, folk squat, ヤマタイコク, キラーコンドルズ





ということでですね、告知です。
僕は昔ヤマタイコクというバンドやってまして

そこでBlunstoneからCDを出させて頂きまして云々〜



だめだなあ、難しいな、こういう感情は
どうにも活字化したくないので詳しくは音でどうにか

なればいいなーと。




ヤマタイコクとして音を出すのは、これで人生最後だと思うので
皆様何卒よろしくでございます。

コメントとかTwitterでDMいただければチケット取っておきますのでー。

ヤマタイコクの音

オウロラスタジオ

定期的にやってくる
「シンプルでスタイリッシュな環境で音楽作りたい」

状態です。
なのでレイアウトをちびちび変更したり
いらない機材をしまったり、ネットで機材をまさぐったりしてます。

しかしながら機材を「欲しい」という感情と
「減らしたい」という感情が同時にあるのが人間の罪深い所だなあというか。

でね、最近はmaschine mikroが欲しいっす。
NI-Maschine-Mikro-hi-res.jpeg
padkontrolのパッドが壊れて来たのと
こいつがあれば弾き語りに+して遊べそうなんじゃないかと。

いろいろアプリをいじったり機材を触ったりした感想として
自分はDJっぽい機材はあんまりしっくりこないのでは、と思ってます。
(maschineもDJ向け機材なのかも知れないけれど
 AbletonやTrtaktor よりも楽器的だったりリズムボックス的に使えそうな感じがしてます。)


写真を録るよりも絵を描くほうが馴染む、という感じといいますかね。


今メインで使ってるのは
Logic
Komplete
Addictive Drums
T-racks

プラグインとか音源はこれくらいに納めたいす。自戒。

第175夜

かなえて 広げて。










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久方ぶりの千夜一夜。
Ableton Liveを使って、かっちょ良くて近代的な感じにしたいぜー。
と思ったらテレコテイストになってしまった。

これならLogicで録った方が音良かったなとか。
うーん、本気で使う気なら腰をすえて
勉強しないとなかなか、、
コントロールサーフィス必須だろうしなあ。

うーん。
ストリーミングで練習とかできるといいな。



千夜一夜 Podcast>こちらから

千夜一夜 mp3版>こちらから

珈琲お化け

僕はまだぼけていないつもりである。

でも此処の所、変なことがありましてね。


珈琲が好きで自宅では良く珈琲メーカーでじわじわと珈琲をいれたりするのですが
豆の袋が開けっ放しになっている事が最近続いてまして。

今まで10年程、こんな事はなかったんですが。不思議。

きっと珈琲お化けが夜な夜な、もしくは家主が留守中に
豆を寸借しているのだろう。

豆はお裾分けしますから袋は閉じて行って欲しいなあ

などと夢想する深夜。